28 May肌★化粧水のつけ方(つけ方概要編)

 引き続き化粧水の効果的な使い方を、読むとともに発見してくださいね♪


 美肌の為には化粧水のつけ方も大事なポイントになります。ここからは順を追って説明します
①化粧水をつける量


-ポイントは「たっぷりめ」
「せっかく買った化粧品がもったいない」という気持ちもわからないわけではないのですが、それは逆効果です。
量を少なくすると、お肌に十分に行き渡らずに、化粧水の効果が発揮できません。最低でも一回に使う化粧水の量は使用説明書にある量は使ったほうがいいでしょう。
美容のプロは規定の量の2倍程度という説もあります。やはり化粧水はたっぷりとつけるようにしましょう。目安としては、化粧水をつけた後、手がお肌に吸い付く程度です。べたべたしている場合はつけすぎのサインです。程よい量にしておきましょうね。


②つけ方


-お肌にできるだけ優しく、押さえるような感じ
 化粧水の大きな役割は水分補給ですが、化粧水のなかにはそれ以外にも様々な効果の持つものありますね。たいていの化粧水には、少なからず毛穴を引き締める「収れん作用」の成分が含まれています。この作用を効果的にするには、化粧水をつける時に軽くパッティングすることが大切です。


③化粧水の後


-必ず油分で蓋をする!
 折角お肌に「潤い」をいれたのですから、最後に「蒸発」しないように、蓋をして、お肌に潤いを封じ込めましょう。
 また「美容液」を使う方は、蓋をする前に、お肌に入れてあげてください。
お肌に潤いを封じ込む事で「乾燥を防ぐ」、「有効成分をお肌の奥の奥まで届ける」事が
できます。またこの後お化粧される場合は、「化粧崩れ」がおきにくくなるでしょう。
やはり、、、何をするにも土台のお肌が大事ですね♪

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